男性に負けたくない女性必見の仕事

男性に負けたくない女性必見の仕事

まだ受講中の身ではありますが、私はVSEOマーケターという仕事に可能性を感じています。

この仕事であれば、男女年齢問わずに自分の成果次第で稼げるのではないかと。

まだ日本という国は、同じ職業であれば男性の方が稼ぎが良い国です。

女性向けのお仕事以外ではどうしても男性が優位に立ってしまいます。

別に私はフェミニストというわけではありませんが、昔からそこに違和感を感じていました。

しかし、VSEOマーケターという職業を知った今、その違和感を払拭出来るのではないかと思っています。

本当の意味での男女平等の仕事、VSEOマーケター

VSEOオンラインアカデミーで受講しながら気づいたのです。

VSEOマーケターという仕事は、海外ならではの仕事だなと。

男女関係なく平等に働けて、働いて結果の分だけ収入に繋がる仕事です。

何とも日本らしからぬ職業だなと思いませんか?

そこに私は魅力を感じました。

日本における男女の収入格差

日本は世界の男女格差で比較すると、いつも先進国の中で最下位の国なのです。

ご存じの方も多いかもしれませんが、先進国とは思えないほど日本は男女格差が未だに根付いているのです。

これがまだ貧しい国であればわからなくもないですけど・・・

日本って一応先進国ですよね?

こういうところが海外の人からバカにされがちなところなんでしょうね。

“変化に臆病な国”だからこそ、根付いたものがなくならないのかもしれません。

未だに男女の収入格差は大きく、同時期入社の男女でも、女性社員は男性社員の平均75%しか給料を貰えないのです。

外資だったら違うのかなとも思いますが、ただの予想にしか過ぎないので深堀はやめておきます。

格差が生まれる理由

収入格差が生まれる理由として大きいのは、女性の離職率です。

女性は結婚して出産がある前提で考えられているので、大事な仕事は男性の方に任されがちです。

育児休暇なんて言葉も広まりましたが、実際にそれを歓迎している会社ってどれくらいの割合なのでしょう?

忙しい会社からすると、「このタイミングで育児休暇かよ」なんて思うのも当たり前なのかもしれません。

余裕のない経済状況だからこそ、この問題はなくならないのかもしれませんね。

もし人事に余裕があれば補えあえるでしょうが、それを余計な人件費と考え、最低限の人数でしか仕事が出来ないことが原因なのかもしれません。

会社が悪いと言うか、景気が悪いから仕方ないと言うか、でもそれを認めるのも違う気がしてモヤモヤします。

VSEOマーケターは日本を変えるきっかけになる!?

VSEOマーケターの働き方は日本人から見ると、とても前衛的に見えます。

「こんなに自由に働いていいの?」と思う人もいるかもしれません。

気質が真面目な日本人からすると、そわそわするかもしれませんね。

でも自由な働き方は海外では珍しいことではありません。

自由に働けるからこそ、多くの人が働けるし、多くの可能性があります。

VSEOマーケターという仕事が一般的に広まれば、日本人の価値観も変わるかもしれませんね。

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